10人掛けのテーブルが1、2、3・・・
ざっと300人、いやそれ以上?
ウワサは聞いていたけど、さすが沖縄の披露宴。

・・・と、この写真を最後に、肝心なトコで調子の悪くなるMyカメラ。
主賓にレンズを向けるとエラーを吐くとは何事だ。
宴が終わってカメラ屋に持って行くも「あ〜これはダメですね」。
全治一か月でそのまま入院、内地に搬送・・・ってオイオイ。
・・・いや、正確には"朋"ではないか。
数日前から来沖してた弟を空港まで送ってく。
これからが大変だろうけど、まぁしっかりやんな。
行き帰りの道すがら。やたら目につく「わ」ナンバー。
冬ごもりもそろそろ終い。まずは自転車を磨くあたりから始めよか?
昨年に引き続き、先週からダイビングしに来てた友人・敦煌の敦と南部ドライブ。
ニライカナイ橋を通って、奥武島で天ぷら食って、具志頭へ。
今年の台風は、よりによって連休を好んで来るかなぁ・・・
デジカメ歴6年にして初めて、
水中写真!
そもそも、昨年ダイビングを始めた友人やら、同じ職場の人やら
身近にこれだけダイバーがいて、影響を受けないワケがない。
体験ダイビング?いやいや、やるならがっつりライセンスを 盗り 取りに行くのかKazoo流。
プロの水中フォトグラファーが運営するショップにお世話になって、海上実習は慶良間へ!
色鮮やかなクマノミなんてまだまだ撮れない(汗)
ブルーフェチな自分としては蒼々しい写真が撮れれば満足なのですよ。
ま、写真はダイビングを十分楽しんでからでもエェかな?
愛媛からのお客さまmeru、2年ぶり2度目の来沖!
-- 9/16(Sun) --
初日はゆっくり。
あぐーの蒸ししゃぶと炎の焼プリンが予想以上に美味。
-- 9/17(Mon) --
北部へ。
花人逢。
本日のベストショット。
古宇利島。台風接近中。まじこえぇ。
海中道路を軽く廻って勝連城址へ。まいまいの集団に遭遇。
-- 9/18(Tue) --
南部一周。
やっぱり天候が今ひとつ・・・
-- 9/19(Wed) --
シメはいつもの瀬長島。
=-= -=- =-= -=- =-= -=- =-= -=- =-= -=- =-= -=-
台風接近の荒天にもかかわらず、それでもピンポイントな晴れ系パワーを発揮してれたアナタはやっぱりステキでした(笑)
次は晴れたときに!!
未だどっちからも聞けてないけれど。
たぶんそういうコトなんやろ。
きっかけやら原因やらは大して興味もなく。
ましてイイワルイなんぞ考えるのもおこがましい。
ただ。
真昼間からビーチで呑んでたあんな瞬間は、もう二度とないんやろな。
そのことが、ただひたすら悲しい。
あのヒトからは、日曜の夜に『十分以内〜』って酔いどれ電話がかかってきた。
いつぞやか一緒に花火したあの子、職を替えようか迷ってる。
ヨソモンの自分が未だによくして貰えとるのも、そもそもは一人との出会いがあればこそ。
どうしても、この目で確かめてみたい景色がある。
北海道・オロロンラインしかり。
奈良・吉野の桜しかり。
てコトで、今回の目的地は、沖縄本島北部・天仁屋岬。
ボコボコの山道の先にある絶景を目指す。
さとうきび畑をまっすぐに横切る道の、その終点。
道なき道を小走りに進むこと20分。
道が開けた、その先に。
聞こえるのは鳥のさえずりとかすかな潮騒だけ。
カメラには到底収まらない・・・
もう少し陽が高かったら、もっとキレイなんだろうな。
もう一回来てみたいな。
でもな・・・
こんな道や、
こんな道やら、
こんな道(?)まで、
また歩かなアカンのか。
熊が出てくるか思うたわ・・・
1. 長ズボン、靴は必須。(ハーフパンツ、サンダルで行って激しく後悔・・・)できれば虫除け装備も。
2. 車は四駆ならなんとか走破可能。ただしやり過ごす場所なし。対向車が来たら・・・
3. 道幅は車一台分あるかないか。車に出会ってしまったら脇の藪に踏み込まないと避けられない。ハブ、おるよな・・・
素敵な場所を教えてくれただーしゃさまに感謝☆
http://daxiazzz.ti-da.net/e1635644.html
今朝7時のテレビニュースを確認。
・・・
バス運休。
ハイ、本日お休み決定。
沖縄に来て4回目の夏。
4回目にして初(?)の直撃コース。
いやはや、すんげぇ風。
水煙で外が見えん。
外に出たくなる気持ちをぐっと抑えて、窓からの景色でガマンガマン。
沖縄の桜前線は北から南へ降りてくる。
青空に惹かれてふらふらと出かけてみた。
ひめゆり通り。
透かし見るのもまたよし。
与儀公園。大賑わい。カメラの向け先に困る・・・
ヤシの木と桜。
春?夏??
三寒四温とはよく言うたもの。
週明けからの雨を乗り切れば、そろそろ?
聞き惚れた唄に身震いするだけでは飽き足らず、
唄にカコつけて車を駆るヤツも、全国に一人くらいいない訳ではない。
いつもの、飛行機見物で大繁盛の場所を抜けた、その先へ。
夕焼け空 きれいだと思う心をどうか殺さないで
そんな心 バカ正直に 話すことをバカにしないで
視線を巡らすと、意外とヒトの多いこと。
ご夫婦もカップルも、オッサンも若造も、釣り人もドライバーも。
みんな真っ赤に染まってら。
一人で見た 真っ赤な空 君もどこかで見ただろうか
僕の好きな微笑みを 重ねて浮かべた夕焼け空
那覇まつり、移住三年目にして初参加!!
ギネス認定、世界一の綱引き。
そのメイン会場(?)の久茂地交差点。
どこからともなく集まる人・ひと・ヒト・・・
大綱から生えた枝綱。
持ち帰ると一年間無病息災といわれるだけあって、
綱引きが終わると出るわ出るわ。
ノコギリやらハサミやらナイフやら(汗)
地元の人も、観光客も、軍人も。
和気あいあいと綱を分け合う様が何だか微笑ましい。
大漁?
シメは奥武山公園のビアフェスティバルで一杯。
今日もエェ一日でしたわ。
懲りずに海。
ゴーパチ北上中に見つけた、見覚えのある名前の店。
ガラスショップ&カフェ "glacitta'"
改装中??
本部でかたぶいと遭遇。
写真中央から左から晴れ。右から雨。
クリックで拡大。
突入してみた。
この雨風は台風やろ・・・
ミニ台風から十数分。
またも花人逢(かじんほう)。
前回来たとき、背中合わせで座っていた男性客が、
実は高校のクラスメイトだったことが先月判明。
いや、似てるとは思ってたのよ、ホントに。
マンゴージュースで。
店は今日も大盛況。
あかん、今日もピザ撮るの忘れた・・・
瀬底島でひとやすみ。
この夏、もう1回は来れるよな?
久々に気分と天気が一致した週末。
こんな日は海やろ?
いつもの勝連城址。
そのまま海中道路。
中部のスタンドで給油。リッター127円に感動。
数ヶ月前にオープンした美々(びび)ビーチいとまん。
宜野湾トロピに続くか??
まだまだ「残暑」ですらないぞ。
あの日も確か、よく晴れた夏の日。
十数年ぶり、二回目の沖縄。国体九州ブロック。
『インターハイなんかより、こっちで県の代表として活躍を・・・』
おエライさん方の言うコト、半分も聞いていなかった。
奥武山公園弓道場。
ここは何も変わってない。何も。
結果は散々。でも。
『思い切り愉しんでこい』
顧問の言葉はしっかりと守った。
誰かが彫ろうとしてた名前。
残ってるなら、どの辺にあるんやろ。
沖縄を発つ朝。捕まえたタクシー。
『キレイな海が見えるところへ』
あの頃の夏に僕らは ふざけあって 声をかけて
あの頃の夏に僕らは 白いしぶき うんと跳ねてた
南部の浜辺。
カメラに向けて笑う、大敗したばかりの自称"歴代最強の四人"。
――ふと気がつけば、あれからもう十年。
自分も含めたありとあらゆるものが、
あの頃想像だにしなかったところを流れてやがる。
遠くまで 遠くまで 遠くまでじっと見つめてた
灼きついた青い海 こすってもきっと消えない
次の十年。
今度は、どこで誰と何をやってるんやろ。
物語の始まりはそう 成す術のない僕らが主役
白いライト当てられて 期待を背負って
「頼むぜ我らがスラッガー」「まかせろ!!」と僕は胸をたたく
ウークイに八重山商工の試合が重なれば、そりゃ人影まばらな那覇市街。
脅威の粘り勝ち?そんなもんやない。
この手よ今は震えないで この足よちゃんとボクを支えて
白いライトあてられて 怯えないように
帽子を深くかぶり直し 不適に笑うスラッガー
2点差での9回2アウト。追い込まれても決して陰ることのなかった集中力・・・いや、信念。
相手を見据える瞳にも、ボールを捉えたスイングにも、負の感情なんて毛ほども感じんかった。
普通に生きてりゃ誰だってライトを浴びる日は訪れる
そんな時誰でも臆病で 皆腰の抜けたスラッガー
ノーヒットノーラン 誰かにそれを知ってほしいから
「まかせろ!」って 僕は胸をたたく
・・・何かこう、無駄に体を動かしたくなるわ、あんなの見せ付けられたら。
梅雨が明けて早1週間。今年もこの季節がやってきた!
まずは職場の人と瀬長でビーチパーティ。
午後4時。
まだまだ真昼のような日差し。
こんな日はオリオンが美味い。
そして2時間。ようやく訪れるうちなーたいまーな方々。
子供と走りまわってたおいらはヘロヘロです。
午後8時少し前。
ようやく涼しくなってきた。
右手に島酒。
目の前ではバーベキューに焼き鳥。
少し向こうで花火。
昼間の余韻を残した夜風。
頭上には星空。
さぁ、今年はイベント盛りだくさん。
午後出勤。
今日もエェ天気。梅雨でこの晴れ間は嘘やろ・・・ん?
風の吹き方に違和感。一応傘を忍ばせておく。
ゆいレールの車内は修学旅行と思しき学生でいっぱい。
それぞれの手には大量のお土産が詰まった袋が。
ざっと見た感じ、3校は来てるな。
そんな彼ら彼女らの背後の車窓。
西側沿岸の景色が明らかにオカシイ。
真っ黒い雲がみるみるうちに広がって、雲の下は妙に霞んで見える。
・・・そうやろうと思ったわ。
家を出てから20分弱、「あの晴れ間は嘘でした」と言わんばかりの大雨。
こらこら君たち、騒がんでもスグに止むからさ。
仕事帰り、外には水溜りすら残ってない。
学生さんにはエェ思い出として残ってくれよ。
G.W.ボケもようやく抜け始めた今日この頃。
珍しく連休らしい連休になったKazooさんのG.W.を手抜き更新形式で。(どんな形式やねん)
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[4/30(Sun)]
居候襲来。
一息いれて北谷へ。
ビレバンでBGMのCDを即買いしたり。
Tシャツやらかりゆしやらアロハやら物色したり。
A&Wのポテトつつきながらイベント眺めたり。
北谷って、エネルギーあるよなァ。
晩飯に買い込んだ沖縄そば、ちと量が多かった・・・
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[5/01(Mon)]
雨。
雨。
雨。
時々はれ。
午後からもそもそと動き出し、買出しをした後にDVD大鑑賞会。
明日は晴れてくれ。
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[5/02(Tue)]
出勤する。
9連休なんて取ったら社会復帰できん。
連休明けに職場が移転するため、荷造りしながらのシゴト。
夕方から外出するといっていた居候は、北谷まで出かけた後、
道が分からず辺りをぐるぐる廻っていたらしい。よくぞ無事で・・・
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[5/03(Wed)]
内地から人が尋ねてきたら。
→ とりあえず行っとけ、美ら海水族館
そして渋滞に捕まる。
迷いながら辿りついたはピザ喫茶「花人逢(かじんほう)」
評判のピザも然ることながら、サラダも質・量ともになかなか。
マンゴージュース
瀬底島でひとやすみしてから、閉館間際の美ら海水族館へ。
思ったよりも人が少ない。思ったよりも。
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[5/04(Thu)]
寝坊した。
勝連へ行く予定を急遽変更。那覇市内の某公園へ。
片手にゴーヤ弁当、片手にビール。
昼からビールが男らしい?
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[5/05(Fri)]
昼前ごろからもそもそと行動開始。
本日の目的は、週末カフェ「Second Place」。
いつもとは違うコースで南部へ。
・・・が。臨時休業。
涙を呑んで、もずくそばの店「くんなとぅ」へ。
外の席でいただく。
正直、もずくと侮っていた。かなり美味い。もずくゼリー最高。
あしびなーを軽く物色していつもの瀬長島へ。
時間よこれ以上過ぎないでくれ
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[5/06(Sat)]
巷で話題のヨガとやらを体験する。
結構難しい。
というか、
そろそろ歳か?
お昼過ぎに空港へ。
ものすごい人だかりの中、居候を送り出す。
またいつでも来ぃや。
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
さぁ、そろそろ梅雨だ。
東京から送った荷物の整理も、部屋の片付けも、日々の炊事洗濯も。
全部脇に置いて、とりあえず海へ。
大泊ビーチ。
いい感じな木陰のベンチに腰掛けて、手元の本に視線を落とす。
渋滞やら道路工事やらで傾きかけたご機嫌も、潮騒と電話越しの寝ぼけ声で吹っ飛ぶ、そんな土曜日の昼下がり。
2005年08月〜10月:名古屋
2005年10月〜12月:福岡
2005年12月〜2006年03月:東京
そして。
昨日の凹みも何のその。
本日の目標は、先月開通した国道331号豊見城道路(瀬長-豊崎)。
日曜にしては混雑もなく。
エェ天気。
青空には、雲と飛行機がよく似合う。
瀬長島。今日は朝から大賑わい。
南部周遊の楽しみがまたひとつ増えたな〜。
久しぶりの帰宅。
ここぞとばかりに部屋の大掃除をする。
昨年の夏に着ていたお気に入りのTシャツ達は、
半年間の放置によって見るも無残な色に。
凹。
1ヶ月の間に溜まった郵便物を検証。
チラシの山の中に、光熱費の振込用紙を発見。
〆切は・・・2月末。
凹凹。
そして溜まったゴミを捨てるべく、ゴミ袋を用意。
・・・のハズが、どこにしまったか思い出せない。
凹凹凹。
ココ、自分の部屋だよな・・・
朝から快晴。暑い。東京で雪が降っているという話が、どこか遠い国のことのように思える。
相方は一昨日購入したTシャツ姿。その手があったか。
もはや定番の南部周遊コース。晴れた日のニライカナイ橋はやっぱり気持ちいい。
カフェくるくまにて。
適当に道を間違えながら、ぐるっと回っていつもの瀬長島。
ゆっくりしてから空港で送り出す。また来いよ。
電話で起こされた・・・予定より30分遅れでの出発。
万座毛、沖縄そば、そして今回のメインイベント。
名護の寒緋桜。
んー、若葉が目に眩しいぞ。
メインイベントが不発に終わる。
期待が大きかっただけに、このエネルギーは収まりそうにない・・・
で。
本島最北の地、辺戸岬へ。
まるで桂林のようだ。(もちろん行ったコトはない)
本部半島をぐるりと回りながら南下。瀬底のあたりで日が暮れた。
58号 → コンベンションセンター前 → 浦添大公園 と通って我が家へ。近所の店で話し込む。
明日は南部だ。
九州からお客さま来沖。
久しぶりに見た顔にはこぼれんばかりの笑み。
ちょっとほっとさせられる。
道を間違えながら首里城へ。
なにやらイベントをやってた。
琉球王朝の世界遺産の一、「玉陵(たまうどぅん)」へ。
たまうどんではない。
いつもの店で夕飯の後は国際通りへ。ハブボでTシャツ購入。
郵便受けには年賀状の束。
・・・寒中見舞いには遅いよな。
可哀想なくらい埃まみれになっていた愛車を洗車しに行く。
ついでに南部一周。2ヶ月という期間は、左のペダルがブレーキだということを
忘れるには十分な時間らしい(素)。
夜は上司と呑みへ。
どうやら冬の間は、自分を県外へ出稼ぎさせることが方針で決まりつつあるらしい。
んん。
軽く荷物をまとめてセントレアへ。
半月ぶりの沖縄はかすかに秋の気配。
自社に寄って報告やら事務手続きやら。
色々片付けてたら18時過ぎ。
今日は休暇やなかったっけな・・・
朝一の飛行機で沖縄へ。たった7日間でもあの熱気が懐かしい。
洗濯やら事務手続きやらをこなした後は、瀬長島でビーチパーティに参加。
突然の夕立も何のその、呑むわ食うわ。(働かない男)
那覇の市街地からそう離れてもいないのに、あんなにキレイに星が見えるとは思わなかった。
ひとまず今年の夏はこれでオシマイ。しばらくは大人しく働くか・・・
大阪から帰郷中のSHINさんから拉致られる。
いつもの勝連城址。
海中道路にて。かたぶいの予感。
読谷飛行場跡。2週連続。今度は道に迷わなかった。
残波岬の灯台より。
灯台の中。5段 x 17 = ??
宜野湾トロピカルビーチ。
バーベキューもビーチバレーも海水浴もいる。
呑んでもいいかい?
夜からは小粋な居酒屋で宴会に混ぜてもらい、締めは海辺で花火。
今日感じた風は忘れん。
愛媛から友人Kが来沖。8/13から3泊4日。
天気予報は文句なし。エェときに来たな〜。
-- 8/13(Sat) --
首里城は赤かった。
市内某所の居酒屋の後、国際通りを少しだけ物色。
-- 8/14(Sun) --
もりだくさん。
万座毛
パイナップル
cafe くばや〜
隠れ家みたいやった
瀬底。久しぶりに泳いで軽く溺れる。
美ら海は既に閉館時刻。日頃の行いか?はたまた某氏の怨念か?
でもまぁ、こんな空が見れたからエェかな。
晩飯食う場所に苦戦。リサーチ不足・・・
帰り道はあいにくの天気、準備してた星座早見盤は出番なし。
-- 8/15(Mon) --
美ら海リベンジ
タコクラゲ
大水槽とジンベイ
えぇ天気
一気に南下。
ニライカナイ橋。
海沿いのカフェでひとやすみした後は18年ぶりのひめゆり。
駐車場にて人生史上最悪の間違い電話事件勃発。
-- 8/16(Tue) --
瀬長島を一巡りして空港へ。あっさりさっぱり見送ったけれど、
やっぱりどこか切ない・・・またいつでも来いよ。
夕方から大雨。4日間、持ちこたえてくれてアリガトな。
瀬底島に行ってみた。
ついでに美ら海水族館の前を横切り、今帰仁城址に寄ってみる。
そのまま本部一周。さらに古宇利島まで足を伸ばす。
古宇利島、何だか変わっちまったな・・・
部屋を片付けたり、買出しに出かけたり。
やることは山ほどあるのに、今日も青空に誘われていつものところへ。
ぼーっと風に吹かれたりしてみる。
今日の那覇市街 
夜には素敵な出会いが1つ。
不思議と初対面という気はせず。
こういう感覚は、何だか嬉しい。
日曜日って、部屋を片付けたり買出しに行ったり、あまり派手に動かない事が多いけど。
この青空を見せ付けられたら、大人しくしてるなんてもったいない。
こんな日は、海まで行ってみようか。
勝連城址。晴れた日に来たのは初めて
勝連城址の頂上より。360°、海。
沖縄は日差しは強いけど、吹き抜ける風は涼しくて心地いい。
本格的な夏まで、あと少し。
午後から青空が見え始める。久しぶりに晴れの週末、これを逃す手はない。
さしあたり今日の目標は斎場御嶽(せーふぁうたき)。
久しぶりにイイ天気
南風原(はえばる)を抜けると車もまばら。
幹線道路を少し外れて歩いてみる。
セミが鳴いてら。
知念岬あたりに車を止める。斎場御嶽はこの辺り・・・と見当たらず。
知念村役場あたりで道を尋ねると、どうやら行き過ぎたらしい。
「どこからね〜?」の問いに、適当に言葉を濁して引き返す。
「沖縄に住んでます」とは言えない・・・
引き返す途中で観光客らしき人に道を聞かれる。行き先は斎場御嶽とニライカナイ橋。
道?ははは、自分の方が聞きたい・・・
とりあえず、先ほど聞いた情報と以前訪れた時の記憶を元に、大体の位置を伝える。
「一緒に乗っていきませんか?」の申し出は辞退。
せめて、観光客には見られないようにならんとな。
斎場御嶽入り口。
斎場御嶽入り口には、いつのまにかに綺麗に整備された駐車場ができていた。
そして「わ」ナンバーのマーチがずらり。
賑やかな斎場御嶽か・・・何か違うような気がする。出直そ。
どこから飛んでるんやろ
南部の東海岸側をひた走り。
この辺りは北部と比べて車が少ない。信号もない。
本格的な海水浴シーズンまでは、もうしばらく絶景のドライブコースが堪能できそう。
沖縄の雲は低くて早い。
職場の呑みもいいけど、ベランダで空を見上げながらの一杯の方が美味しいと思う今日この頃。
でも、元々居酒屋巡りが好きな自分としては。
こんな本を見せられた日には・・・
行きたい、でも、もうちょっと充電したい。でもやっぱり行きたい・・・
半袖のシャツを風がきもちよく吹き抜ける。辺り一面が眩しい。
こういうのを「日の光で満ち溢れる」って言うんだろ?
ようやくオキナワらしい気候。
文句なしの天気。宣言どおり南部一周を決行。
頭の中空っぽにして車を走らせる。
...そして反対方向に走っていることに気づく。
完全にカラッポにしてはイケナイらしい。
・・・ざわわ ざわわ・・・
海は北部の方が綺麗だけれど、雰囲気としては南部の方が好きかもしれない。
那覇にいるということもあって、忙しい時の週末は自然と南に足が向かう。
知念で一旦車を停め、ラゲッジから自転車を降ろす。
・・・?
車から何やら異音。音のする辺りに目を凝らす。
・・・!タイヤに釘が刺さってる!!
すぐに空気が抜けきる程では無いものの、この辺にスタンドなんてあったか?
写真なんて撮ってる場合じゃない
ひたすら南下。ない・・・。
新原ビーチを通過。まだない・・・。
奥武島も通過。あー、あの景色撮りたかった。
どこだ・・・あ、あった!!
結局15kmほど走ったあたりでスタンドを発見。安堵・・・
ひめゆりの塔。観光客が増えてきた。
本日も締めは瀬長島。
着陸体勢の旅客機を眺める。
近づいてくるあの翼の中にはたくさんの人がいて、
それぞれの「おかえり」や「ようこそ」で始まる物語があるんだ。
・・・なんてコトを考えるのも、たまには悪くない。
荷物降ろす → 車に積む → 運転 → 荷物上げる → 部屋に積む
ひたすら繰り返し。ようやく全体の2/3位を搬送終了。
冷蔵庫もADSLもまだだけど、何とか生活できそう。
残りは・・・平日に少しずつ運ぶか・・・
まず荷物を整理しないと、運ぶものも運べないと気づく。
午前中はひたすら掃除。ひたすら捨てるって感じで。
午後から強力助っ人K登場。あっと言う間に台所が片付く。
あまりの仕事振りに、あれもこれもお願い。
明日までに、引越し先で寝泊りできる状態にせねば。
- 11:00 -
管理会社から引越先のカギを受け取る。
- 12:00 -
部屋内各所の寸法を確認。
- 13:00 -
引越元の部屋に戻って荷物の整理。ガス会社に開栓の連絡。今日16:00に予約。
- 14:30 -
車に荷物を乗せて、第一陣出発。
[国道330号の渋滞に捕まる]
そういや、昼飯食ってないっけ。
- 15:50 -
引越先に到着。・・・カギを忘れたことに気づく。
とりあえず引き返す。ガスの開栓を18:00に変更。
[国道58号の渋滞に捕まる]
空腹で眩暈がする・・・
- 18:00 -
再び引越先に到着。ガス会社の人、まだ来ていない。
まだ、まだ飯は食えないのか・・・
- 18:30 -
食い物の恨みは恐ろしいで・・・
- 18:45 -
ようやくガス開栓。
・・・午後って、運転してた記憶しかないのは気のせい?
[本日の教訓]
力仕事をするときは、ちゃんと食事をとりましょう。
ギリギリまで寝ている二人。
[10:30 - 那覇空港]
今日も人が多い。
両手に泡盛の入ったZuccaを見送る。
次は晴れたときに来いよ。
[08:00 - 自室]
曇天。日頃の行いが悪いのはどっちだ。
本日の目標は古宇利島。
ただ、いつ降ってきてもおかしくない空模様。
辿り着ければよし。無理なら無理で、それもまたよし。
[11:00 - 読谷村・読谷飛行場跡]
さとうきび畑を縦断するまっすぐな道路。
やっぱり自転車でも飛べるな、この道なら。
[12:00 - 道の駅・許田]
沖縄そば。だしが気に入ったらしい。
[13:30 - 古宇利島]
次は晴れたときに来る
[14:30 - Route 329]
降って来た。雨降りの山道。
唄う → 笑う → ケンカする → 唄う → ・・・の繰り返し。
ひたすら南へ下る。勝連城址、瀬長島と立ち寄り、部屋に戻ったのは20時過ぎ。
飯を食った後、国際通りをふらふら。
学生時代の友人が来る。
きっかけは某コンビニのバイト。
夕勤(17:00〜00:00)の自分と深夜勤(00:00〜09:00)の彼。
シフトの入れ替わりですれ違うだけの関係がここまで意気投合したのは、
おそらく、旅人としての性質が似通っていたから。
彼の名は、Zucca。
[19:00 - ゆいれーる・おもろまち駅 ロータリー]
相変わらず身軽な格好。待ち合わせの時間までゆいれーるで景色を眺めてきたらしい。
駅から出ずに。あいかわらず彼らしい。
車と荷物を部屋に置き、市内某所の居酒屋へ。
そうそう、消防士採用おめでとう。3年越しの片思いが実ったな。
近況を聞いていると、ある側面が自分と同じような状況。お互い笑うに笑えんわ。
終電で部屋に戻って、土産の「話せばわかる」で呑みなおす。
しかし。ホントに笑うに笑えんわな。